活動報告を更新しました
2026年10月4日(日)138タワーパークにおいて、日本宇宙少年団 一宮分団主催の「第2回市民エッグドロップコンテスト」が開催され、一宮ライオンズクラブも開催に協力いたしました。
本競技は、限られた材料で生卵を保護する装置を製作し、高さ12メートルから落下させた際に卵が割れないことと、着地点が的にどれだけ近いかを競うものです。
子どもたちは、画用紙や割り箸、紙コップ、新聞紙などを用い、卵を守る仕組みや狙った場所に落とす方法を考えながら、それぞれ工夫を凝らした装置を製作しました。



